自費でつくる入れ歯

自費でつくる入れ歯とは

入れ歯には保険の入れ歯と自費の入れ歯があります。
保険を適用してつくる入れ歯には、材料や構造に決まりがありますが、自費の入れ歯は保険の制約がないため、見た目や口腔機能の重視など色々な工夫がなされています
当医院では、まず患者様のお悩みやご希望を正確にお聞きし、お口の状態をしっかり診断・診査した上で、どのような入れ歯がお口に合うかご提案いたします。

入れ歯の種類(PDFデータ)

種類
入れ歯(総入れ歯・部分入れ歯)

費用

素材 費用
金属床(チタン) 部分入れ歯20万円
総入れ歯 25万円(保険外併用療養費「選定療養」の為、保険診療と併用)
金属床(コバルトクロム) 部分入れ歯17万円
総入れ歯 22万円(保険外併用療養費「選定療養」の為、保険診療と併用)
ノンクラスプ(部分床) 7万5千円~
保険レジン床 保険適応 3割
約5千円~1万円

※表示価格はすべて税抜き価格です。※別途、咬合採得、印象料3千円頂きます。

e.maxクラウン 後 ノンクラスプデンチャー 症例 – 松山市70代女性

ノンクラスプデンチャーのリスク

ノンクラスプデンチャーは、時間の経過とともに変色、退色がみられることがあります。また、樹脂のクラスプ部分がゆるんでくることがあります。

自費治療費がカード支払できるようになりました

カードの種類は、VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、MUFG CARD、DISCOVER、UFJcard、NicoS、DC、DinersClub International、です。
クレジットカード

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